キリスト教の大虐殺

キリスト教に大虐殺時代があった。
これは一体何だったんだろうか。

負帰還理論を適用するとこうなる。
宗教とか道徳は、発振していた。

大虐殺をやることで、キリスト教は負帰還となった。
このターニング・ポイントが、大虐殺である。
これをやっていない宗教は道徳は、国家原理主義の餌食となった。

仏教は、強者が弱者を殺す世界だ。
仏教は弱者を守ることは出来なかった。

       *。
キリスト教以外は、オープン・サーキットだ。

大虐殺をやることで、キリスト教はクローズド・サーキットとなった。
これが負帰還である。