2011-06-08 キリスト教の大虐殺 キリスト教に大虐殺時代があった。 これは一体何だったんだろうか。負帰還理論を適用するとこうなる。 宗教とか道徳は、発振していた。大虐殺をやることで、キリスト教は負帰還となった。 このターニング・ポイントが、大虐殺である。 これをやっていない宗教は道徳は、国家原理主義の餌食となった。仏教は、強者が弱者を殺す世界だ。 仏教は弱者を守ることは出来なかった。 *。 キリスト教以外は、オープン・サーキットだ。大虐殺をやることで、キリスト教はクローズド・サーキットとなった。 これが負帰還である。